{"product_id":"rhythim-is-rhythim-wjlb-tracks","title":"Rhythim is Rhythim || WJLB Tracks","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e'89年にDerrick Mayが制作した15分のメガ・ミックスを片面にプレスした、メモラビリア的な1枚。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e以下はリリースインフォより。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e1989年、Derrick MayはDJとしてもプロデューサーとしても、創作のピークを迎えていた。Rhythim Is Rhythim名義ではTransmatから歴史的名盤を次々とリリースし、デトロイトのクラブThe Music Instituteでのレジデンシーでは、やがて彼を世界の舞台へと押し上げる独自のDJスタイルを披露していた。同じ頃、デトロイトのラジオ局WJLBでは毎週自身の番組を担当。同局では、The Electrifying MojoやThe Wizard（Jeff Mills）による伝説的な番組も放送されていた。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003eそうした放送のひとつに向けて、Mayは放送までの1週間をかけ、スタジオで15分間のメガミックスを制作した。番組はこのノンストップ・ミックスで幕を開ける。自身のトラックやヴァージョンをシームレスにつないだこのイントロダクションには、当時の彼のDJスタイルが色濃く表れている。\"Nude Photo 88\"や\"Strings Of Life\"といったクラシックの未発表ヴァージョンも収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003eWJLBのオリジナル・マスターテープはその後失われ、公式な録音も現存しないとされている。幸いにも、多くのリスナーが自宅で放送を録音していた。そのうちの1本、Richie Hawtinが保管していたカセットが、巡り巡って私たちのもとに届いた。本作は、アーティスト本人の承認のもと、このカセットを丁寧にレストア、マスタリングしたものだ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e限定の片面プレス12インチでのリリース。ミックスは片面に途切れなくカッティングされ、盤面は視覚的に8つのセクションに区切られている。裏面には特製のエングレーヴィングが施されている。\u003c\/p\u003e","brand":"Rhythim is Rhythim Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":67642794279227,"sku":"RR89","price":4350.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0855\/7926\/8411\/files\/RR89.webp?v=1791169644","url":"https:\/\/ranamusica.info\/products\/rhythim-is-rhythim-wjlb-tracks","provider":"RANA-MUSICA RECORD STORE","version":"1.0","type":"link"}