検索結果
-
UnknownSuntrip
Coyote主宰Is It Balearic?のエディット・レーベルMagic Wandから、ミステリアスな片面7インチ。80年代のメジャー作品を思わせるダイナミックなロック/ポップスを軽やかなダブ・テイストを効かせたロングバージョンに。バレアリックなギターフレーズと大団円なボーカル/コーラスの後に訪れるブレイクがにくい。(viceman)
通常価格 ¥2,890通常価格単価 あたりセール価格 ¥2,890 -
Sold outUnknown PathPathfinder
UKのベテラン・プロデューサーJames Clements別名義による'17年のエクスペリメンタル〜アンビエント・テクノEPが再発。ドローンやアンビエントが漂う冷たくざらついた質感の4曲入りで、連続するビートが全体を統率しながらあくまで音響の一部として機能する、非常に密度の高いプロダクションに圧倒される1枚。(★)
Sold outSold out -
Unknown ArtistLoftsoul Re-Works 6
人気リワーク・シリーズ『Loftsoul Re-Works』の第6弾。Mutabarukaの"Dis' Poem"に催眠的なシンセリフを重ねたディープハウスA1、Kraftwerk"Trans Europa Express"をトリッピーなマシーングルーヴ・テックハウスに仕立てたA2、Art Of Noise"Moments In Love"を長尺ダブ・ダウンテンポにアレンジしたB面の3曲入り。(★)
Sold outSold out -
Sold outUnknown ArtistMYOKEN 004
匿名エディット・レーベルMyokenの第4弾。今回はThe Cardigans"Erase / Rewind"とCarly Simon"Why?"をプログレッシヴなディスコ・ダブにアレンジ。曲が持つ強いポップネスを上手くオブラートで包んでディープに仕上げています。それぞれダブ・バージョン入り。(★)
Sold outSold out -
Sold outUnknown ArtistOrchestra Veneta
前回DJ HarveyプレイのJulio Iglesiasリワークで話題となったイビザ拠点のデュオによる第2弾。今回は灼熱のフラメンコ・ギターがフロアを照りつけるGypsy Kings"Furia"と、スパニッシュ・ニュービート・ユニットLoco Mia"Taiyo "Sol""をコズミック〜バレアリック・ディスコ仕様にリワーク。夏に向けた強力な一打をお見逃しなく。(★)
Sold outSold out -
Sold outUnknown ArtistUHT002
Semi-Skimmed Editsシリーズでもお馴染み、マンチェスターのJames Greenwoodによる第1弾も好評だったエディット・シリーズUHTの第2弾。今回はShirley Caesarによる'77年ゴスペル・ファンク"Jesus Is Coming"と、Donna Marie Feltmanの'79年ディスコ"Over The Rainbow"を使った、アップテンポで生々しくファンキーなエディッツ。(★)
Sold outSold out -
Sold outUnknown ArtistMy Soul EP
'24年に始動し、Mike ClarkやDJ Splitが名を連ねてきたUKの地下ハウス・レーベルShadow Pressingsからの新作。初期2作と同様"Unknown Artist"名義となる本作は、Freddie Hubbard "Little Sunflower"ネタのA1に始まり、ミステリアスなチャイムのリフレインとスポークンワードが耳を引くA2ほか、深夜帯をスムースに彩る透明感のあるエレクトロニクスと、ラフだけど下品じゃないネタ使いがかっこいいディープハウス4曲入り。おすすめ。(viceman)
Sold outSold out -
LCO. / unknowngypsy / fushigi song (カレー屋まーくんedit)
カレー屋まーくん自主レーベルからの新作は広島のビートメーカーによるGypsy Woman使いのヒップホップビーツ。Bサイドはまーくん自らによる戦隊モノのエディットだそうです。
Sold outSold out -
Sold outEddie CUnknown Parts
'05年から'20年にかけて制作されたという6曲を収録するEddie Cのアルバムが、自身のDisco Universalから登場。Sandy BともコラボレートしたベルリンのDJ・プロデューサーLJ Simonとの共作となるディスコハウスのA2の他、ディスコサンプル、カットアップなどの手法を用いたディスコ/ハウスを収録しています。
*ジャケット右上に角折れがあります。何卒ご了承ください。
Sold outSold out -
Sold outUnknown ArtistOrchestra Veneta
メキシコの伝説的ボレロ歌手Víctor Yturbe Pirulíの代表曲"Señora"をディスコ化したDJ Harveyプレイで話題の一枚。BサイドにはGypsy Kingsの"Caminando"ネタを収録したラテン・バレアリック決定盤。
Sold outSold out -
Sold outUnknown ArtistOrchestra Veneta
未だ詳細不明な覆面プロジェクトOrchestra Venetaの新作は、名作"Marimba Do Mar"で知られるコズミック/バレアリック・レジェンドRoberto Lodolaをフィーチャー。A1ではOrchestra Venetaによる、フラメンコ・ギターとボーカル・サンプルが特徴的なスロー・ディスコを展開。その楽曲を、Roberto Lodolaがメランコリックなピアノ・ソロを加え、ノスタルジックなバレアリック・サウンドへと昇華。お見事。Bサイドにはイタリアのロック・スターAdriano Celentanoの"Il Tempio"を...
Sold outSold out -
VariousCosmocities Presents Unknown
フランスのCosmocities Recordsと日本のUnknown Seasonのコラボレーション・コンピレーション。Side Aは'91年リリースの国産ハウス名作コンピ『La Ronde』に収録され、その後UK-Utopiaから12"カットされた寺田創一と永山 学の共作"Low Tension"をJimpsterがリミックス。Side Bは、Nick Holderがリミックスを手掛けたLuyoのスモーキーなディープハウスと、K.E.E.N.E.がリミックスを手掛けたエモーショナルなピアノ・ハウスを収録した豪華な1枚。
Sold outSold out -
Sold outZGInto The Unknown
バレアリック/ドリーミーなサウンドで人気のカナダのレーベルPacific Rhythmより、Frank & Tonyの片割れAnthony Collins(Grant)と、ボーカリストでもあるZansika Lachhaniのユニットのアルバムが到着。ドラマチックなピアノとエモーショナルなメロディがキラーなブレイクビーツ/ダウンテンポA1、アトモスフェリックなアンビエント・シンセとスムースで艶やかなヴォーカルにグッとくるディープハウスB2など、90sのプロダクションを彷彿とさせるMPCスタイルのビートとR&Bの質感が演出するノ...
Sold outSold out -
Sold outUnknown ArtistUHT001
Semi-Skimmed Editsシリーズでもお馴染み、マンチェスターのJames Greenwoodによる新作エディット。軽快なコーラス入りのエレガントなジャズファンク・ディスコのA面、タフなラテン・ファンクMandrill "Funky Monkey"のオリジナルを活かした仕上がりのB面。どちらも使いやすいかつパンチが効いた安心のクオリティ。(★)
Sold outSold out -
Sold outUNKNOWN ME美と科学
[7月31日発売] やけのはら、P-RUFF、H.TAKAHASHIの作曲担当3人と、グラフィック・デザインおよび映像担当の大澤悠大によって構成される4人組アンビエント・ユニットの5作目となるアルバムがUSのNot Not Funから。シンセとフィールド・レコーディングによるアンビエント、IDM〜テクノをベースに、ニューエイジ的な美しい情景と無機質な電子音の緊張感が入り混じる8曲を収録。心地良さだけに終わらない気迫に満ちたサウンドに圧倒される大作です。(★)
Sold outSold out -
Sold outUnknown ArtistOMM 008
毎度好評な英のヴァイナルオンリー・テックハウスレーベルから新作8番が到着。トリッピーなシンセと妖しいベースラインに艶っぽいボーカルがフロアの湿度&温度を一段高めるA1、ミニマルで軽快なリズムの中に密かに仕込まれたヒプノティックなパッド使いが秀逸なB1など、控えめながら確実にはめていく危険な3トラックス。(★)
Sold outSold out -
Sold outUnknown ArtistOrchestra Veneta
DJ Harveyがプレイしてきたというスペインの歌手Julio Iglesiasの名曲"Begin the Beguine"のイタリア語リワーク音源が遂にリリース。リワークを手がけたのはイビザ拠点のデュオResidentes Balearicosで、タフなビートと多幸感溢れるオーケストレーションの脇にさりげなく走らせたアシッドでトバす完全フロア仕様のビッグ・チューン。片面プレス。(★)
Sold outSold out -
Sold outUnknownOMM 009
ミニマム好きに圧倒的な人気を誇るヴァイナルオンリーのテックハウス・レーベルOnly Music Mattersからの第9弾。今作は今までに比べてメロディックな要素も孕みながらもしっかりとハメていくいつもながらの抜群なミニマル・テック・ハウスを展開する3トラック収録。本作ももちろんヴァイナルオンリー、リプレスなしです。気になる方はお早めに。
Sold outSold out -
Sold outUnknown ArtistMYOKEN 002
匿名エディット・レーベルMyokenの第2弾。今回はLana Del Rey"Summertime Sadness"をプログレッシヴ・ハウス調にビルドアップし、Culture Club"Do You Really Want Hurt Me"をずぶっとしたスローモー・ディスコなグルーヴに仕立てた反則技カップリング。歌心溢れるダンストラックをお探しの方はぜひ。(★)
Sold outSold out