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Sold outEmissiveUnseen Measures
'21年にPacific Rhythmからデビュー、Bruce Haack、Joseph Shabason、Masahiro Takahashiなどの作品もリリースしているの名門Telephone Explosionより今年デビューアルバムもリリースしたトロントのニューカマーEmissiveの新作が、NYのプロデューサーPhilip Budnyが主宰する新レーベルAroniaから登場。波打つシンセをメタリックなサウンドを絡めたモダンエレクトリックハウスのA1"Oxygen Contact"を皮切りにテッキーなハウストラック3トラックに、ラスト...
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Sold outDub TreesCeltic Vedic
UKポストパンク/インダストリアル・バンドKilling Jokeのメンバーで、Orbらとのコラボレーションでも多くの名作を残したYouthことMartin Gloverによるダブ・バンドの'16年CD作が2枚組で初のアナログ化。ケルト音楽を取り入れトランス影響下も感じさせるトライバル・ダブ・サウンド全12曲。Jah Wobble、フルート/バグパイプ奏者のDaniel Romar、Suns Of ArqaのWadadaも参加。エスニック・ダブ好きにおすすめです。
*ジャケット上部に天割れがございます。若干ディスカウントしており...
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Sold outTom CarruthersAnalysis
直近ではUnder The Radar/Emotions ElectricやM.A.Dからリリースするなど、2024年は特に注目度を高めたUKのプロデューサーの新作がClone Jack For Dazeより。リズミカルなマシーン・リズムと浮遊感のあるシンセコードが滑らかにグルーヴするA1、歪んだシンセ・ベースと怪しいメロディがジャッキンなA2、一定の温度をキープするダークでレトロ・フューチャリスティックなサウンドで底知れない迫力を感じさせるB2など、丁寧にデザインされたブリープ・テクノ4選。(★)
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Sold outAnother TasteAnother Taste
Mad Honey、GALXTC、Jambonneとしてカルトヒットを飛ばしてきたバンドの母体、Another Tasteのアルバムがアナウンス!Bobby van Putten (keys)、Bob Roche (bass)、Barend Lippens (keys)、Teun van Zoggel (drums)の4人からなるバンドで、レーベルの共同主催者であり、共同プロデューサーでもあるMotor City Drum EnsembleのDanilo Plessowが加わった現行スーパーディスコバンド。2ndシングルのBサイドに収録されて...
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Feel Free Hi FiI was so far in I was out
Equiknoxx、Duppy Gunとの共作でも話題となった、米ミネソタ州ツインシティーでアートスタジオ/サウンドシステム/Digital Sting Recordsを運営するデュオ、Feel Free Hi Fiの1stアルバム。ひりついたシンセがかっこいいベース・ダンスホール系のA1やB1、生音パーカッションにスピリチュアルなダブ処理が効いたA3やA4など、今回はインストのみで、デジタルとプリミティブな質感が折衷するDigital Sting/Feel Free Hi Fiサウンドの集大成的な大傑作。めちゃくちゃかっこいいです!(★)
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Sold outNapÍntima
当店にも入荷して好評だったAmbien Babyの片割れDan Rinconによるプロジェクト、Napによる最新7"。ドイツのExperiences Ltd.から。プエルトリコ独立の擁護者として活躍し、女性公民権運動の活動家でもあったプエルトリコの詩人、Julia de Burgosによる曲名と同タイトルの詩"Intima"を配した深遠なるアンビエント作品。言葉の代わりにビートやサックスを配したインストヴァージョンのBサイドも素晴らしい。 収益の一部はモントリオールの人権団体へ寄付されるそうです。
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Sold outDeadbeatThings Fall Apart
ZamZam Soundsからもリリースする日本のダブ・ユニットUndefinedのSahara氏主宰レーベルNewdubhall。K.Kodama&Undefined、Babe rootsに続く4枚目のリリースは、ダブテクノのパイオニアDeadBeatが登場!即興的でメディテイティヴなトラックを下敷きにフリージャズ的なアプローチに挑戦した圧巻のビートレストラックA1、ミニマルテクノを軸に低重心のグルーヴでじわじわと引き込む十八番のダブテクノB1と、ダンスミュージックの機能を持ちながら一歩踏み込んだエクスペリメンタル・ダブ推薦盤です!...
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Sold outLTDisc Trail
'16年に始動したロンドンのX-Kalayからの新作は、Rhythm Sectionから'18年にデビューし、当レーベルでは2作目となるロンドンの新世代プロデューサー、LTことLewis Taylorによる新作。140BPMで高速に突っ走るピークタイム仕様なプログレッシブ・ハウスのA1は45回転での収録。ややピッチを落としたブレイクビーツハウスのB1"Grain"は、レーベルメイトのNo MoonによるリミックスをB2に収録。中盤に長めのブレイクを配しながらもよりディープに攻めた好リミックス。
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Sold outWill LongLong Trax 4
第1弾が'16年にTerre Thaemlitz主宰Comatonse Recordingsよりリリースされ大きな話題を呼んだLong Trax。そのシリーズの最新作となる第4弾が、自主制作により2枚セットの12"としてリリース。このシリーズ"Long Trax"の特徴と言える10分に及ぶ長尺なディープハウス全4トラックは、メッセージ性の高いヴォイスサンプルを絡ませ、暖かいアンビエンスを纏った、モノトーンの美しさを極限まで追求したかのような至極のディープハウストラックス。マスタリングは名...
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Sold outDJ SotofettWANIA mk1
ノルウェーのWaniaから今年の夏に続いてまたもやDJ Sotofettの新作、しかもこちらは12インチ・ダブルパックが届きました!ベルリンのクラブTresorでのレジデント・ナイトのためにデザインされたというクラシックなテクノを軸に、LNS、L.A.2000、Ronny Nyheim、Zarate_Fixといったお馴染みの面々をフィーチャーし、アンダーグラウンドな熱気とアイデアに満ちた8曲を収録。ダブやアシッド、効果的なパーカッションを織り交ぜながら、湿度と煙が充満した地下クラブの空気を感じさせるリアルなダンストラックス!(★)
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Sold outOluko ImoOduduwa
アフロ・カリビアンの名盤として知られる『Ifetayo』を残したBlack Truth Rhythm Bandのメンバーでもあったトニダードの音楽家、Oluko Imoによる'88年リリースの12"がSoundwayから正規再発。シャッフルビートにピアノ、コーラスも染みるメロウな"Oduduwa"と、Fela Kuti、Femi Kutiをフィーチャーしたアフロ・ジャズ"Were Oju Le"の2曲を収録する12"。'88年にラゴスとNYで録音され、ヨルバ族の伝統音楽にカリプソ、ナイジジェリアのアフロ・ビート、ジャズが奇跡的に渾然一体となっ...
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Flesh & The DreamChoose Mortality
Shackletonが率いるバンドプロジェクト、Tunes Of Negationにも参加しているシンガーで、過去にはVolcanic Tongueというレコードショップを運営、様々なバンドへの参加や、ソロとしてもEditions Mego、Ideologic Organといった名門から多くのリリースを残すHeather Leighと、Shackletonによるコラボレーション、Fresh & The Dreamが今年の夏にリリースしたデビューアルバムが入荷しました。呪術的なHeather Leighのヴォーカルと、実験的でサイケデリ...
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Sold outAM/PMAge of Distractio
Second、AM/PMとして自身のレーベルDreckに'00年代初頭を中心に多くの作品を残したスイスのベテランエレクトロニックミュージックプロデューサー、Radovan Scasascia。'11年から新たにスタートしたレーベルWhat About Neverから約4年振りとなる新作。不穏なエレクトロベースにパッドが絡んだレフトフィールドなA1"Dance For Me"、耳障りの心地良いエフェクトの効いたパーカッションが音響効果を出しながらディープなエレクトロ・サウンドを展開するB1"Age Of Distraction"など、響きも見事...
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Sold outAndrew Gurruwiwi BandGatjumak
オーストラリアの北端、イースト・アーンヘムの先住民族アボリジニのヨォルング民族の盲目のミュージシャン、Andrew Gurruwiwiを中心としたバンドによる7"が、オーストラリア産レゲエを集めたコンピ『Burning It Up』で注目を集めたメルボルンのAustudyより登場。アボリジニの民族楽器としてお馴染みのディジリドゥを交え、ポリリズミックなアフロテイストのブギー/ファンク作品を展開し、Bサイドにはブリスベンのプロデューサー、WalriiとRU!による、よりブギーテイストを押し出してハウスなどとも相性の良いBPM120程度のブギーフ...
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Sold outVariousxoxo
'13年より始動したオランダはハーグのレーベルBakkの11年に及ぶ活動の集大成となるコンピレーションに、これまでレーベルに名を連ねてきた11名のアーティストが集結。ダブ方面にも人気のLegoweltによる審美的なアンビエント・テクノA1、NYブルックリンのレイヴ・パーティー『Sustain-Release』を主宰するAurora HalalによるドライヴィンなエレクトロA2、ユトレヒトのTala Drum Corpsによるパーカッシヴなレフトフィールド・ベースD1、Don't DJのミニマル〜インダストリアルなE2など、オラン...
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Sold outH TO OCycle
アンビエント・ユニットUnknown Meのメンバー、三軒茶屋のレコード店 Kankyo Recordsのオーナーなど、多岐に渡って活躍するアンビエント作家 H. Takahashiと、彼と共にユニットAtorisで活動するKohei Oyamadaによる新ユニット、H TO Oのデビュー・アルバムが、Facta & K-LONEが主催する名門Wisdom Teethから登場。日本の環境音楽に...
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Sold outAvvitagalliNone Corsa
Holy Tongue、Tomagaなど当店も大注目なドラマーValentina Magalettiと、イタリアのフリーフォームなレーベル、Music 'A La Coqueを主宰する音響作家Pino Montecalvoとのプロジェクト、Avvitagalliのアナログ・デビュー作。2人が訪れたという南欧の廃墟と化したパラッツォからインスパイアされたセッションで、ドラム、パーカッション、マリンバの他、ピアノやベースも操るValentina Magalettiと、キーボードやベースの他、テープやレコード、ラジオなどを操るPino Montec...
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Sold outTapesFunk Plates Vol.1
EM Recordsなどからのリリースを初め日本でも大人気のダブ・クリエイターTapesの新作がホームレーベルJahtariより。スーパーファミコンからのリッピング音源やKawai K1を駆使したレトロな80s~90sサウンドがファンシーなブギー~ファンク8トラックス。名作"Summer Jam"ラインのほっこりミドルテンポなA4、コテコテベースライン&煌びやかなシンセのソリッドなグルーヴに間の抜けたSEで外してくるあたりがにくいB2、お得意の摩訶不思議でドリーミーなアンビエントが浮かぶエキゾチックなサルサ(?)ダブB4など、しっかり...
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GhostwritersObjects In Mirrors Are Closer Than They Appear
米フィラデルフィア出身の音楽家でブックラーシンセの使い手として知られた故Charles Cohenと、マルチ奏者Jeff CainによるユニットThe Ghostwriters。アルバム2枚と12"1枚のみを残した彼らの作品の中で、後期アンビエント名作のアナログ化と共に、'81年のファースト・アルバムもDark Entriesから正規再発。初期作品ではエクスペリメンタル要素のエレクトリック・サウンドを展開していて、Young MarcoがDekmantelからリリースしたセレクション・コンピでも取り上げたオブスキュア・エレクトロ"
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GǼG (Monkey Timers & Keita Sano)Jack EP
人気レーベルSound of Vastから、東京のDJユニットMonkey Timersと岡山のプロデューサーKeita Sanoによるパワフルなレフトフィールド・ハウス/ディスコが到着。Ron HardyのJackmaster Haterシリーズから使った”Acid! Acid! Acid!”のヴォイスリフレインがキャッチーなA1、80年代ドイツのジャズロック・ドラマーCurt Cressのドラミングをダンスミュージックの文脈に落とし込んだAA1、The S.O.S. Bandの82年作”High Hopes”のファンキーなベースラインに轟...
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Freund Der FamilieThe Omega Interpretations Chapter II
Klaus RaketeとMirko Hungerによるプロジェクトで、'07年に設立された同名レーベルFreund Der Familieから'18年にリリースされたセカンド・アルバム『Omega』からの楽曲を、4者の錚々たるメンツがリミックスを施した2枚組12"。グルーヴィーで高揚感たっぷりのブレイクビーツに仕立てたBrawthers、ラテンなリズムにほんのりアシッド感も持ち合わせたヒプノティックなミニマル・サイケ・ディスコに仕上げたPrins Thomas。そして重厚なグリッチ・テクノ・トラックを展開するThomas Fehlmann。...
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Sold outHa DuoPuente
ウルグアイのレジェンド鍵盤奏者ウーゴファトルーソと新世代女性打楽器奏者アルバナバロカスのデュオ。 ラテンフュージョンバンドOPA時代からのマジカルなキーボードワークはそのままに前作2020よりgroovyにコーラスワークやハーモニーも洗練された2023年新録最新作。 今作はウルグアイ最重要レーベルのひとつ"sondor"スタジオにてレコーディング。 英WWFMでも特集しジャイルスピーターソン氏からもkiller album!と称賛されたトラディショナル南米音楽なトラックからダンサブルなgroove tuneまで幅広く網羅された作品です。 国内...
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Sold outAnadolHatiralar
'19年の『Uzun Havalar』、'22年の『Felicita』と共にサイケ、レフトフィールド、エクスペリメンタルな音好きを中心に話題を呼んだトルコ出身のサウンド・アーティストAnadol。'17年にセカンドアルバムとしてデジタルオンリーでリリースされていた『Hat ralar』が待望のアナログ化!'12年頃にベルリンとイスタンブールを行き来しながら制作したというアルバムで、Anatol独特の異国情緒溢れるミステリアスかつサイケデリックなサウンドをヴィンテージシンセやリズムボックスを駆使して構築した唯一無二の世界。前述2作が好きな方ならこちら...
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Sold outBerniceBonjourno My Friends
トロントのアヴァン・ポップ・バンド、Berniceが昨年リリースしたサード・アルバム『Eau De Bonjourno』収録の楽曲を、LAの奇才サックス奏者Sam Gendel、Joseph Shabasonとの共作を発表したばかりのドラマーVibrant Matter aka Kieran Adams、モントリオールのエクスペリメンタル・アーティストYves Jarvisという豪華メンツがリワークしたリミックス・アルバム。Sam Gendelはベースサウンドも踏襲した実験的なエレクトロ・ダンスを披露。アトモスフェリック+ダビーなエレクトロニ...
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