検索結果
-
Kristen RoosUniversal Synthesizer Interface Vol II
カナダはバンクーバーのサウンドリクエイター、Kristen Roosが黎明期のシーケンサーソフトを研究・使用して制作するシリーズ『Universal Synthesize Interface』。最新作の第3弾の入荷のタイミングで第1弾と第2弾もストックしました。'22年にカセットでリリースされた後、アナログ化されたこちらの第2弾は、第1弾と同様にLaurie Spigelが開発したソフト『Music Mouse』と、オランダのソフトウェア開発者...
Sold outSold out -
Kristen RoosUniversal Synthesizer Interface Vol I
カナダはバンクーバーのサウンドリクエイター、Kristen Roosが黎明期のシーケンサーソフトを研究・使用して制作するシリーズ『Universal Synthesize Interface』。最新作の第3弾の入荷のタイミングで第1弾と第2弾もストックしました。'21年にカセットでリリースされた後、アナログ化されたこちらの第1弾は、ベル研究所の研究員で様々な音楽ソフトの開発に携わり、自らも電子音楽家として多くの名作を残したLaurie Spigelが開発したソフト『Music Mouse...
Sold outSold out -
Sold outMoton Records IncLinkwood Edits
最近はThe Mighty Zafとのプロジェクトが絶好調なハウス/ダウンテンポ/ファンクの名手による70s~80sソウル・エディット集。Mtume"Give It On Up"、Jean Carn"My Love Don't Come Easy"、Hans Peter Ströer"Don't Stay For Breakfast"をモダン・アップデート。(★)
Sold outSold out -
Exotic GardensMorning Dubs (Repress Green Vinyl)
USサイケポップ・デュオPeaking Lightsの片割れ、Aaron Coyesによるダブ・プロジェクトのアルバム。恍惚とした明度の高いシンセとアシッドがうねるレイドバックしたダブ・サウンドが心地よい8曲を収録。バレアリック好きにもおすすめなほっこりスペーシーなA2、トバしの効いたサイケデリックなB2ほか、DJでもホーム・リスニングでも◎(★)
今回入荷はGreen Color Vinylでのリプレス盤です。
Sold outSold out -
Olivier Abbeloos1993-1994: Rare & Unreleased 1
80年代後半より数多くの名義やユニットで活躍してきた、エレクトロニック・ミュージック・シーンのパイオニア、Olivier Abbloos。彼が'93-'94年の2年間に制作したレア&未発表音源集がInnershades主宰Altered Circuitsより登場。Warp Factor One名義でのB2は、当時300枚限定でリリースされた希少盤。そのほかのConga Squad、Holographic Hallucination名義でのトラックは未発表作で、本人所有のDATより今回救出されたもの。...
Sold outSold out -
Foehn & JeromeThe Frisbee Of No Return
昨年末にPerlonからリリースした『Still Liquid』が当店でも好評だったベルリンのDJ/プロデューサー・デュオ Foehn & Jerome。同地のクラブClub der Visionaereで行ってきたイベントPerfumed Freedomと同名を冠した主宰レーベルからのこれまでの3作が同時入荷。こちらはレーベル第一弾となった'23年リリース作で、緻密な音響設計を配したディープミニマルなA1、キレの良いドラムにミステリアスなシンセフレーズが絡んだB1など、深い時間から朝方の時間にかけてフィットするディープな3トラックを...
Sold outSold out -
Luca LozanoCalling All Dancers Remixes EP
UK-Hypercolourから'15年にリリースしたエレクトロ・トラック"Calling All Dancers"のリミックス12"が自身のKlasse Wrecksから。全4トラック全てがセルフ・リミックスで、全くスタイルの異なるジャッキンなハウスや、オリジナルにも近いエレクトロ・トラック、レフトフィールドなエレクトロなど様々なスタイルにアップデートした1枚。
Sold outSold out -
Sergio Maria Saguaro (Hiroaki Sugawara)Rain Guitar
数多くのJ-Pop作品のアレンジなどを手掛けて来たアレンジャー、ギタリストの菅原弘明が、Sergio Maria Saguaro名義で'02年にCDオンリーでリリースしていた作品が、Forest Jamsによって初アナログ化・再発。弦楽器、モジュール、民族楽器などを用いて架空の楽園音楽を聴いているようなアルバムを通して素晴らしい作品。国産エスノ・ポップの隠れた名作。
Sold outSold out -
Hiss Is BlissRebis Version / High Cup
レーベル777Hz主宰フランス人ダブ・テクノ作家によるミニマル・ダブ2トラックを収録。UKのChallenger Deepから。すでに版元完売で再入荷は難しそうですので、気になる方はお早めにどうぞ。
Sold outSold out -
Todh TeriThe Return Of Neela Devi
ボリウッドディスコを下地に個性際立つサウンドのクラブサウンドをリリースしてきたTodh Teriが、ヴァイナルオンリーシリーズのMasala Movementに登場。インドものからと思われるヴォイスサンプルを引用したフロアーキラーなニューディスコトラックのA1、シンセディスコのB1、スローなコズミックディスコを展開するB2まで、幅広い現場で活躍しそうな3トラックを収録。クセが強すぎずも独特なスパイシーな香りもしっかり注入した流石の内容です。
Sold outSold out -
Priori / LoidisThis But More (Loidis Reconfiguration)
'24年にNaffからリリースされたカナダの名エレクトロニック・プロデューサーPrioriのアルバム『This But More』から、Huerco S.名義でもお馴染みLoidisによるリミックス・カット。瑞々しくダビーなオリジナルのテクスチャーは活かしながら、四つ打ちグルーヴの美学が光る7分尺のミニマル・テクノに。フロアでじっくり没入&開放される極上のディープ・ダンストラックとなっています。(viceman)
Sold outSold out -
BirganEchoes Across Realm A Percussive Journey
昨年のレーベル5周年コンピにはPolygoniaも名を連ねていたアルゼンチンの注目レーベル Danza Nativaより、ポリリズミックなディープテクノEP。有機的で躍動感のあるアフロ・トライバルなリズムと、空間的で没入感のあるアンビエント・シンセ&ダブ・エフェクトを巧みに組み合わせた5曲入り。これまでの作品数は多くないプロデューサーのようですが驚きのハイクオリティです。(★)
Sold outSold out -
SchlammpeitzigerMeine Unterkunft ist die Unvernunft Remixed
90年代から活動し、近年はBureau Bなどからリリースするドイツのエレクトロニック・ミュージシャンSchlammpeitzigerが'24年に発表したアルバム『Meine Unterkunft Ist Die Unvernunft』のリミキシーズ。歪んだ電子音の重なりによって広大な宇宙空間へ飛ばされるWolfgang VoigtのA2、プログレッシヴでフロア・ユースなテクノをベースにパーカッションやサンプルがカオティックに渦巻くStefan MohrのB1、オーガニックで土着的なリズム&チャントがシャーマニックなB2ほか、エクスペ...
Sold outSold out -
Sheefy McFlyI'm Really From Detroit
MoodymannのレーベルMahogani Musicなどからリリースしてきたデトロイトのプロデューサー/ラッパーSheefy McFlyの6曲入りゲットーテック/フットワーク作品。BPM160のソリッドなビートにファンキーなベースラインがデトロイト然とした疾走感溢れるA1に始まり、ワルさ全開のラップ&リフがとにかくかっこいいA2ほか、ダーティーに振り切った最高の1枚。これまでほぼCD作品のみだった中の嬉しいヴァイナル・リリース。少量入荷です、お早めに!(★)
Sold outSold out -
Vincent MoonChansons de Russie / Песни России
フランスの映画監督Vincent Moonによるフィールドレコーディング・シリーズのロシア編。合唱/合奏を中心とした、人々が集まる温度感や距離の近さが感じられる名録音の数々。同シリーズのインドネシア編やペルー編と聴き比べると、その土地土地の違いがよくわかり面白いです。(★)
Sold outSold out -
JamiroquaiCanned Heat (Dimitri From Paris Remixes)
なんだかリミックス・エディットなどのリリースが活発なJamiroquai。今回は現代ディスコの貴公子Dimitri From Parisが'95年のヒット曲"Canned Heat"をリミックス。多くを語る必要は無いでしょう。最初から高いが気づくとさらに値上がりしてるDimitriのLes-Editsシリーズ。あとで後悔しないよう今のうちにどうぞ。
Sold outSold out -
Sold outa.s.o.a.s.o. remixed
初回プレス分全てにプレスミスがあった為、プレスし直されて届きました。デビューアルバムが話題を呼んだTornado WallaceとAlia Seror-O'Neillのユニット、a.s.o.のリミックス12"。Tornade Wallacemの変名Lew Eは、トリップホップなオリジナルをトランスへと昇華。ISLA、NAFFからのリリースでお馴染みのカナディアン・プロデューサーMaaraも同系統のディープトランスに。シドニーのCousinはよりダブワイズに、シカゴのPurelinkはオリジナルを忠実によりUKストリートソウル感のあるミックスに。ラス...
Sold outSold out -
Anatolian WeaponsSound Metaphors Remixed Pt. II
ギリシャのLurid Musicから15年にデビューし、昨今活発なリリースを続けるギリシャのクリエイターAnatolian WeaponsがSound Metaphorsのカタログをリミックスするシリーズ第2弾。スピリチュアルなダウンテンポをより壮大でコズミックなビッグ・ルーム仕様に拡張させたA3、Paradise 3001のトランス・マシーンテクノをよりソリッドにツール化したB2など、今回も圧倒的に使いやすくアップデートされています。(★)
Sold outSold out -
Sold outRon TrentLift Off Part Two
シカゴのベテラン・ディープハウサーによる新作アルバムのパート2。ゆったりと宇宙空間を漂う深淵なコズミック〜バレアリック・ダウンテンポA2、Lars Bartkuhnがギターで参加したフュージョン〜ジャズファンク・タッチのディープハウスC1、Harry Dennis(Jungle Wonz)のスポークンワードをフィーチャーしたパーカッシヴでフューチャリスティックなD1など、ダンスフロアに向けたクラシックな5曲入り12インチ2枚組。(★)
Sold outSold out -
Prince IstariRiddim Dub School 5th Grade
ドイツのミュータント・デジタル・レゲエ職人Prince Istariの「Riddim Dub School」シリーズ第5弾。アグレッシヴなリズムとピュンピュン系のファンシーなシンセが楽しいA面、明るくトロピカルなウワモノと過剰気味なダブ処理がエキサイティングなB面、どちらもライブ感溢れる振り切ったサウンドが爽快!(★)
Sold outSold out -
Prince IstariRiddim Dub School 4th Grade
ドイツのミュータント・デジタル・レゲエ職人Prince Istariの「Riddim Dub School」シリーズ第4弾。ミステリアスで物悲しいギターのメロディと深いリヴァーブがかけられた重厚なリズムで宇宙空間に飛ばすA面、センチメンタルで甘いメロディカがリードするラヴァーズロック・テイストなB面と、今回も耳を引くユニークなインスト・ダブ2曲をカップリング。(★)
Sold outSold out -
Prince IstariRiddim Dub School 2nd Grade
ドイツのミュータント・デジタル・レゲエ職人Prince Istariの「Riddim Dub School」シリーズ第2弾は宇宙。Flabba Holtのクラシックをスピリチュアルなデジタル・ダブ・エフェクトで無重力空間へ飛ばしたA面、儚げなメロディカと跳ねるステッパーズ・ビートをトリッキーなリヴァーヴetc.で操作したB面。無邪気だった1年生から明らかに成長が伺えます。バックバンドはThe Virtualistics。(★)
Sold outSold out -
Prince IstariRiddim Dub School 1st Grade
ドイツのミュータント・デジタル・レゲエ職人Prince Istariの「Riddim Dub School」シリーズ第1弾はアシッド。オーセンティックなアシッド音と気の抜けたメロディをファットなローエンドとエコーで支えるA面、Jah Screechy"Walk & Skank"のフレーズをロボット・エフェクト全開でほっこりデジタル・ダブ化したB面、どちらもピュアな感覚に癒されます。バックバンドはThe Virtualistics。(★)
Sold outSold out -
Various ArtistsTokyo Riddim Vol. 2 1979-1986
小林”ミミ”泉美を始めとする在英日本人と英国人によるバンドTokyo Riddim Bandを抱えるUKのTime Capsuleから、第1弾も話題となった和製レゲエ・コンピの第2弾。シティ・ポップ系のサウンドを中心とした選曲だった前作に対して、本作ではニューウェイヴ色の強い8曲をチョイス。加藤和彦プロデュース/坂本龍一が参加したテレサ野田のA1,B4、EP4のキーボーディスト、川島”Banana”裕二がサウンドプロデュースを務めた井上陽水のA2、亜蘭知子と清水靖晃、マライアとのコラボレーションによるB3など、レゲエを日本独自の感覚で拡大した...
Sold outSold out